春物に早く袖を通したい。でも やっぱり寒い・・。
そこで ちょっと厚手のニットワンピースをご紹介。
本格的な春になれば薄手のインナーで着られますが
セーターに重ねれば今すぐに着られます。
防寒着ばかりではなく 、どこか1点春物にシフトするだけでも
気分が あたたかくなってきそう。
とはいえ今夜から この冬1番の強烈な寒気流が入るようですね。
日中から時々チラホラと みぞれのような 雪のような が舞っています。
暖かいストールや軽いコートなどが 今ならまだ最終セール中ですよ。
今!なスタイルを楽しみたいならビビットカラーにチャレンジしましょう。
春の開花宣言のような、ハッピーなイエロー なら 一日中笑顔が咲きそうです。
流行とはいえ いきなり全身ビビットカラーはちょっとね・・という方は
コーディネトの王道 1点 ビビット主義 ではいかがですか?
ヌバック素材のベージュにトリミングされたイエローならば 抵抗なく今旬スタイルに。
『やっぱりモノトーンが好き』 『他のアイテムで1点ビビット主義だから足元はキレイめにしたい』
それならば 色違いの黒白をどうぞ。色を変えるだけで、すっきり上品な足元に変身。
コンビカラー ミュール \25,200 PRINCI PESSA プリンチペッサ
【シャイニーカラー】でご紹介のスクエアBAGは
内側の水玉がTAFFETAらしくて オシャレゴコロをくすぐります。
お客様が『内側の水玉が可愛い♪』と言われたので
これはすぐに追加でアップしなきゃ!と撮影したものです。
雑誌でもA4サイズの書類でも、ペットボトルでも がばっと
取り出せるバッグとなると、当然 何度も目に入る内側の 模様やカラーはとっても大切。
BAGって 裏地や内側の素材感と柄と色をチェックすることも必須ですものね。
春のスタイルにもなじみやすく 華やかなシャイニーカラーのBAG。
もはやオールシーズンOKでコーディネイトのしやすさには定評がありますね。
TAFFETA タフタ の新作BAGの優秀さは その軽さにあります。
厚いコートを脱いで春風の中を歩こうと思ったら
ブーツはパンプスに セーターはブラウスに。そしてBAGは軽く やわらかく。
35㎝×38㎝×15㎝という大きめサイズなのに とにかく軽い!
そして くったりと柔らかいので マチが15㎝あっても持ちやすいのです。
ツヤのあるナイロンBAGなので 黒でも軽さを感じます。
13.5㎝×18㎝のポーチ付き。取り外せるので いろいろ使いたいですね。
スクエアBAG \19,950 TAFFETA タフタ
臼井美貴ちゃんに 再び登場してもらいました。
美貴ちゃんが2008春のELLE TAHARI エリータハリで注目してるのは
オレンジのインナースリップがとっても旬なカットワークワンピース。
雑誌ではスポーティなアウターとのコーディネイトで掲載されています。
( InRed インレッド 2月号 より )
ウッドリングがネックまわりをぐるりと囲っています。
背中や袖のカットワークも可愛いでしょ。
いっぱい入荷しているFRANCESCO BIASIA フランチェスコビアジア のBAG前にて撮影。
またの登場をお愉しみに!
カットワークワンピース \61,950 ELLE TAHARI エリータハリ
雑誌 SPUR シュプール 3月号 にも掲載されている
FRANCESCO BIASIA フランチェスコ ビアジア のセンターベルトBAGのシリーズ。
(別冊付録 2008 春夏靴&バッグ特集より)
キャメルの上質な革に 太目のセンターベルトとシルバーのバックルが目をひきます。
甘さのあるワンピースに合わせると 少しだけ辛口をミックスしたコーディネイトに。
艶やかでキレイなキャメルは万能カラー。カジュアルスタイルも上品に仕上がります。
左奥 \76,650 右 \82,950
左前 \39,900 FRANCESCO BIASIA フランチェスコ ビアジア